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DJI MAVIC MINI日本版は199gなので模型飛行機

DJIから小さいドローンDJI MAVIC MINIが 発表されました。海外版は249gでしたが、日本国内版はバッテリーが小さくて50g軽い199g(機体とバッテリーの合計)となり、航空法の「無人航空機」にはあたらず、「模型飛行機」に分類されます。※バッテリーが小さいので飛行時間が30分→18分になってます 国土交通省「 無人航空機(ドローン、ラジコン等)の飛行に関するQ&A 」から引用 ということで、無人航空機では許可が必要な人口密集地などでも飛ばすことができます。 国土交通省...
2019.11.01
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DJI Spark Portable Charging Stationが発売されてた

最近は週末ごとに天気が悪い日が多くてなかなか出番がない DJI Spark ですが、発売前から公式サイトで画像だけチラ見せされてたのにモノが出てこなかった「ポータブル充電ステーション」が発売されたようです。 こないだまではなかったと思うんですが、今日見たら出てました。 内容は以下のリンクから Spark Portable Charging Stationを購入 簡単に言えば、インテリジェント・フライトバッテリーを最大3個充電できるモバイルバッテリーということですね。 DJI Spark...
2017.11.17
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DJI Sparkの送信機を有線接続するケーブルを専用品に変えた

以前書いたように、環境によっては OTG ケーブルで接続しないと安定的に映像の受信ができないなど問題が発生することがある DJI Spark の送信機とスマートフォンの接続ですが、先日購入したリバーシブルな microUSB OTG ケーブルではコネクタがぐらつきやすくて安定感に欠けたのでケーブルを変えました。 なお、今回の対象は スマートフォンが micro USB の端末 です。イマドキな USB Type-C や iOS は別のケーブルが必要になりますが、今回は検証してないので触れません。 前...
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DJI SparkはmicroSDXC 256GB対応

ちっちゃくてかわいい DJI Spark ですが、飛ぶだけじゃなくて搭載してるカメラで写真や動画の撮影ができます。 ちいさいながらも2軸ジンバルと謎の技術で安定した動画撮影ができたり、異なるアングルで9枚連続撮影してパノラマ写真を作ったりわりと遊べるわけです。
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DJI SparkはQuick Charge 2.0で充電できる

ちっちゃくてかわいい DJI Spark ですが、ちょっと飛ばすと電池がすぐ切れます。 だいたい12分も飛ばせばおなかすいてホームに戻ってくるぐらいの勢い。 なにせ電池は 95g しかないので、容量は 16.87Wh しかありません。 Fly More コンボには追加の電池と、同時に3台まで充電できる充電ハブと充電器がついているんですが、単品で買うと単品にのみ付属している USB 充電器を使って microUSB 端子で充電することになります。 USB で充電できるんならモバイルバッテリーで充電...
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DJI Sparkにはプロペラガードをつけよう

ちっちゃくてかわいい DJI Spark ですが、飛ぶときはプロペラがものすごい勢いで回転するので、やはりプロペラガードはあったほうが安全です。 DJI Spark は手持ちで離陸することができるので、プロペラガード無いとめっちゃ怖い! また、諸事情で障害物センサーが働かずに壁に向かって一直線に飛んでって衝突した場合でも、プロペラガードのおかげで本体はほぼ無事だったりこともありました。 Fly More コンボには同梱されていますが、単品で購入した場合は別売りなので、別途 DJI オンラインストア...
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DJI Sparkの送信機とスマートフォンを有線で繋ぐ

今回検証した環境は以下のとおりです。マニュアルに書いてない機能なので、バージョンによっては動かない場合もあると思いますので、自己責任で。 DJI Spark (ファームウェア 01.00.0400) 送信機(ファームウェア 01.00.0100) DJI GO4(バージョン 4.1.2) が動く Android 搭載端末 Spark の送信機は、Wi-Fi アクセスポイントになり、スマートフォンから Wi-Fi 接続をして DJI GO4 アプリを使用してカメラの映像をリア...
2017.07.24
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